6/8 GOOFY'S HOLIDAY@新神楽 大阪

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12時前に起床。
起きて飲み物を買いに行く。
一息ついた後、シャワーを浴びて着替えて会場へ向かう。
今日は最終日、三日間の集大成を出さなければいけない。
とは言え、前日と前々日の成果を考えて若干弱気になる。
いけない。
あくまでポジティブに、倒れる時は前のめりで!


そんなワケで会場に到着。
搬入を終えて俺は車を置きに行く。
新神楽はアメ村ど真ん中、駐車場も高いだろうと言う事でアメ村から少し離れた駐車場で安い場所を探す。
打ち切りの駐車場を探すも見つからず、どうにか見つけた安い駐車場に車を置いてスケボーで会場へ戻る。
すると、新神楽の隣の駐車場が打ち切りだった。
ふざけんな。
再びスケボーで車へ戻り、新神楽の隣の駐車場へ車を置く。


会場へ戻るとリハの時間。
モニターのまとまりも早くサクサク終わる。
リハを終えて、リズム隊の二人は決死の思いでリハスタへ向かう。
今日はきっと、きっとやってくれるだろう。
俺も厳しくも信頼を置く目でその背中を見送る。


俺は久々に会う大阪の友人とフレッシュネスバーガーで食事兼お茶をする。
その後別の友人達とほんの少しだけ居酒屋へ。
お酒は飲まずに少しだけ話して会場へ戻る。


そしてライブ観戦。
みんないいライブをやっている。
素晴らしい。
今日と言う今日は、やるしかないでしょ!










【ライブ中】










やり遂げました!
リズム隊の二人、お疲れ様!
だけど、ここが原点。
ここから、どこへ行けるか。それが大事。
今日得た物を決して忘れずに行こう。


そしてトリはCONSTRUCTION 9。
ホームの新神楽で気持ちの入ったいいライブをやってくれた。
胸が熱くなった。


全てやり遂げ、皆で打ち上げへ。
会場は難波にあるモツ鍋「新世界」。
美味しく楽しく頂く。
そして打ち上げの流れで八月の寝屋川〜大阪ライブを決める。
美しい流れだ。
27時過ぎ、打ち上げを終えて帰宅の途に就く。
激しい雨に打たれながら熱く語らいつつ高速を走る。
語らいの中、あっという間に時間は過ぎて33時、無事に帰宅。


短いけれど、終わりのない旅だった。
次回ライブまでに、必ずソリッドに仕上げて行く。
次は絶対いいライブになるぞ!


そんなワケでお世話になったCONSTRUCTION 9、ALMOND、THE BRYANのみんな、本当に本当にありがとう!
みんなのおかげで、最高に楽しかった!


そしてNO MEAN THE THREE、STANDING ACORD、VIBEDRED、SENSMITH、その他対バンしてくれた皆もありがとう!


そして勿論温かく見守ってくれたお客さんもありがとう!


夏の終わりの大阪で会いましょう!




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このページは、Endyが2008年6月13日 04:30に書いたブログ記事です。

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